発電した電気を全て売ることができます。

2012年7月1日より始まった「全量買取制度」は、住宅や倉庫で発電した電力の全てを、固定買取することを電力会社に義務付ける制度です。
従来の太陽光発電した電気から自分で使った電気を差し引き、余った電気を売る「余剰電力買取制度」と違い、自分で消費した電力とは無関係に太陽光発電したすべての電力を売電できる「全量買取制度」に変わりました。

買取期間は10年、売電価格は31円(税込・出力制御対応機器無し)と33円(税込・出力制御対応機器有り)となっています。(2016年4月時点)。
平成28年度の買取価格は31円です。


売電による収入の予測が解りやすくなりました。

従来の「余剰電力買取制度」では自家消費分によって収入の変動がありましたが、「全量買取制度」では、自家消費に関係なく安定した収入が見込めます。
気候により、月々の発電電力量の違いはありますが、年間の発電電力量はほぼ安定しております。


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