・ コンパクト&軽量
面積あたりの発電量が多い東芝のモジュールは、目標とする発電量を得るために必要なモジュールの枚数が少なくてすむため、
コンパクトに設置でき、そのうえ軽量。
屋根にかかる負担を軽減できます。
発電に適した南側の屋根に集中して設置できることも、特徴のひとつです。
 
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 ・ 東芝の住宅用太陽光発電システムは、見た目が美しく高い変換効率が特長です。
屋根は「家の顔」。こだわりのある住まいだからこそ、見た目も大切です。 
東芝のモジュールは見た目が美しく、すっきりスマートなデザインなので家の外観に調和します。
 
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  ・ 高い発電効率を実現する「バックコンタクト方式」を採用。
モジュールの表面いあり太陽光をさえぎる障害となる電極を、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)を方式」を採用。
P型電力とN型電極を交互ら配置し、電極が混在する部分の面積を増やすことで、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現します。
 
 ・ 太陽の光を有効利用するための、「ARコート」「反射防止膜」「反射膜」を採用。
 反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート(反射低減コート)」を採用。セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込みます。
さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。
 
 
  ・ 2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。
 

実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。東芝の250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。 
 
 
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   東芝太陽光発電システム 詳しくはこちら ⇒ http://www.toshiba.co.jp/sis/h-solar/powerful/250w/index_j.htm

 
お気軽にご相談お問い合わせください。

 

   

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