・ 世界最高峰の耐久性
太陽光発電は一生に一度の買い物です。
耐久性の目安である世界最高峰品質の耐風圧耐積雪荷重5400パスカルを50ミリの肉厚フレームで実現しています。
 
   
 ・ 安定した性能を保障      
Qセルズのモジュールは25年の長期発電保証。
他に類をみない長期の保証は、Qセルズの技術力によって実現。
また、火事・台風・落雷などの天災を含む太陽光発電システムの10年保証は、日本の気候でも安心です。 
 

・ 25年間の長期発電保証

モジュールとはセルを縦横に並べてパネル状にしたものです。通常、モジュールは屋外に設置されるため、セルを保護する役割も担っています。このモジュールの耐久性能が、太陽光発電システムの耐久性に直結します。
       
 

・ 汚れがたまりにくく防水性に優れたフレーム構造 

埃などの汚れがたまりにくいアングルカットフレーム採用し、高い防塵、防水性、ジャンクションボックスIP67(水深1mに30分間入れても大丈夫な状態)、コネクターIP68(常時、水中に没して使用できる)を実現しています。 
 
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セル(solar cell)とは、光起電力効果を利用し、光エネルギーを直接電力に変換する電力機器のことです。
この機器の持つ発電能力が、太陽光発電システム自体の性能を大きく左右します。
Qセルズは、創業以来、このセルの研究、開発に取り組んできています。
 ・ 照度が低い冬場、西向き、東向きでも優れた発電能力
北海道よりも北に位置するドイツのライプチヒで育ったQセルズだから、照度が低い地域、環境でも優れた発電能力を発揮するセルを作ることができました。 
 
 

・ 世界で選ばれるハイパフォーマンス最大変換効率17.4% 

多結晶セルでは世界トップレベルの発電効率を誇ります。  
  
 

・ 独自の表面処理技術でダークブルーの美しいセル

Qセルズ独自の反射防止膜製造技術で実現したダークブルーの美しいセルが、家屋の外観をより魅力的にします。 
  
 
 ・ モジュール
 単結晶型太陽電池モジュール Q.PEAK
 高性能と信頼性の新たな基準となる、単結晶型太陽電池モジュールQ.PEAKは住宅の屋根への設置に最適なモジュールです。このモジュールは最大260 Wpの出力まで対応しています。この数値は60セルの単結晶型モジュールでは記録となる値です。また同製品がドイツのデザイン賞「Plus X Award 2011」で「ベストプロダクト2011」を受賞しました。
   
 多結晶型太陽電池モジュール Q.PRO
 Qセルズのモジュール変換効率は14.41%と業界トップクラス。
さらに出力も業界トップクラスの245Wと世界が認めた品質です。
    
 ・ 100%ホットスポットフリー
ホットスポットはセルの発電能力を落とす要因です。Qセルズは独自の品質基準に従って赤外線温度検査、電流検査のダブルチェックを全セルに実施し、このホットスポットを排除しています。
 
 
 ・ 3バスバー・フィンガー電極
 バスバーとは、作った電気を流す電極のこと。この本数が多ければ電気抵抗が少なくなり、効率が高まる一方、多すぎると受光部が減り発電量が少なくなってしまいます。Qセルズではこのバスバーを3本にして、最大効率のセルを製品化しています。
また、Qセルズの高い技術力により実現した66本のフィンガー電極は、電極間の距離を短くすることにより電子の移動を効率化します。
 
 
 ・ Qマークセル
 Qセルズの数々の厳しい検査の証として「Qマーク」が刻印されています。
 
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 ・  ソーラータクシー
 ソーラーエネルギーが世界を駆け回る・・・・
この考えはthe Swiss adventurer and climate-protection activist Louis Palmer社によってもたらされたものですが、ソーラー自動車が近い将来、現実的になることを示しています。
Qセルズはその考えに共感し、ソーラータクシーが世界中を駆け回ることを全面的にサポートしています。
このタクシーは人々を乗せてその旅の一部を共有するとともに、ソーラーエネルギーのはるかな未来への旅を実践するものです。
 
 
  ・ エチオピアでの活動
Qセルズは、商業的な理由だけで事業活動をしているわけではない、という事実を証明するため、太陽光発電基金を設立し、発展途上国での太陽光発電の普及に努めています。
電気普及率が1%以下というような国において、車のバッテリーに蓄えられた太陽光発電の電気は非常に便利で貴重なものです。そのような国での太陽光発電は、日没後でも人々が読書したり、縫い物をしたり、料理したり、絵を書いたり、ラジオを聴いたりという文化的な暮らしに大きく貢献しています。
 
 
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    Qセルズジャパン株式会社 詳しくはこちら ⇒ http://www.q-cells.jp/

 
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